[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
★「BOOMUP GRAMMY!2011 ♯5」 いやいやいやいや予想外!! まさかこっちにもインタビューがあるなんて。 貴重で楽しい時間となりました。 (10日の特番と同じ物を使用している可能性は覚悟しておくが^^;) もうDVDダビングしちゃったがまた再放送も見てみよう。再放送は「2/13(日)午前11:30~」。 以下、内容をかる~くメモ。 本気で軽~くなので、多分抜けや認識間違いやニュアンスの変化が発生する恐れアリ、注意(汗) 番組開始から約10分程度でMY GRAMMY MEMOのコーナー。 今夜のテーマは「活躍する日本人」。 (ノミネートされた日本人の写真が一覧で出てくるところでHouse Of~の#1090がかかったかな。 番組最後のほう、グラミーノミニーズの日本人ジャケットデザイナーの紹介のときも) 中でも注目は、と前置きされてラリーさん松本さんの特集スタート。 今日の松本さんは、レコーディングスタジオから?で、お衣装は・・・東京JAZZの時と一緒な気がするが。 髪はちょい短めでしたね。 *ノミネートの感想 招待状とかでなくネットで発表されたのを見た。実感出来るまで時間がかかった。 *ハリウッドロックウォークとの違い(BGM:Real thing~) (ロックウォークの紹介が入る。受賞時の写真や手形の写真) 評価されるのは嬉しい。グラミーとロックウォークでは種類が違う。今回は 一つの作品の評価で、違った喜びがある。 ・ライブ映像:Take your pick(ラリーさんとの共同制作について前置き) *新作へのこだわり 最初はラリーさんの方から何か一緒にやらないかと言われ、 書き下ろしで作品を作りたいと提案した。 ・ライブ映像:A Girl from~ *企画の一年後に制作開始 どんなのがいいかとずっと悩んでいた。 ラリーさんが来日する際に会う申し出を受け、やらないわけには行かないでしょうと。 事前にメロディを用意していったので、なにをしましょうかとなった時、「君の曲やろうよ」と言われてそれから始まった ・ライブ映像:ao(自分について再発見があったと前置き) *スタジオワークについて 事前にはどうしようかとラリーさんのCDを引っ張り出して聞いてみたりした。 実際にレコーディングを初めてみたら楽しいことばっかり。 若かりし頃によくコピーしていたので、ハモる時など細かいニュアンスがよく合う。 影響をうけていたと再認識した。 ・ライブ映像:Jazzy~(特番告知) *ライブのエピソード リハーサルをやらないと言われたが、やりましょうよと頼んだ。 書き下ろしがほとんどなので、最低3日でもかまわないからと。 みんないいプレイヤーで、3日で十分だった。 ライブの前に撮影で初めてステージ立って客席に近さに驚いた。ステージをやるうちに気持ちよさに変わった。 ・ライブ映像:Room335 *ラリー・カールトンについて 世間的に、キャリアもすごいし巨匠、天性の才能に恵まれている。 それより、月並みな言い方だけど、本当にいい音楽家。 「上手い」より上に「良い」があると思うんだけど。 松本さんのギターって、音楽っていいねって言われるようになりたい。 ラリーさんはそういう域の人。 ・ライブ映像:THE WAY~(アルバムがヒットしたと前置き) *こだわり 僕は作曲家だから、メロディが耳に残るもの、音楽としていいねと言われるものを作りたい(うろ覚え^^;) B'zという大きなバックボーンもあるし、ソロ活動も続けていきたい。音楽の道に精進してまいりたいと思います。 ・・・いちお、以上。 ここまで編集して思ったが、うん、だいぶ内容を捻じ曲げた自信がある(滝涙) やっぱし上記の内容は結構ないい加減ですごめんなさい。 きっちりまとめあげる時間は今はない・・・ いやしかし嬉しかった。結構な長さだったしラリーさんとのコラボレーションについてまとまって語られるインタビューなんて・・・ リリース時に待望しすぎて肩透かしを食らい続けた末、今こそ念願叶って・・・の域だ(^^;; 緊張気味な前半と、慣れてきた後半の松本さんの語り口の違いも面白いです(笑) さて、特番のほうはどうなっている!? ★佐伯明氏「続・音漬日記」 http://www.musicnet.co.jp/whatsin/saeki2/ 2月4日付「龍安寺」。 前半は桑田さんの話題ですが、後半に10日放送のWOOW特番の告知が。 佐伯さんは構成・出演に関与されているそうです。 ああ楽しみだなあ、良い番組だといいなあ・・・