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一旦ラジオ部分のみアップして、その後で他の部分を付け足しました。 ★公式Facebook サンフランシスコの新聞にインタビューが載ったご様子。 写真がちょい大きめなんで、読もうと思えば記事が読めるのが嬉しい。 まあ、英語だし、いろんな意味でしっかり読むのは自分には無理だけど(^^; ★「J-WAVE HOLIDAY SPECIAL PEPSI NEX presents GO NEXT!GO SUMMER!」 スマートホン経由ならラジオは聞ける、というのでやってみました。 ホントに聞けるもんだなあ・・・すごいな文明の利器。 但し、録音は失敗したがな・・・(涙) MDにつないでたんだけど、うっかり機器を途中でぶち落としたら(つまり発端は自分が全面的に悪い) 受信切れる、MDデータ飛ぶ、何故か新品だったはずの電池終了、 まあトラブルが相次いで・・・ 結果的に、さよなら傷だらけの日々よがかかってたあたりからピルグリムがかかるまで、断片的にしか聞けなかったわ(涙) 面白そうだったのに・・・ というわけで、以下、聞きながら打ち込んでた内容ダイジェスト。 何分聴きながらだから激しく不完全なので基本的にアテにはならない。 メモを意味が通るように再構成してるから発言そのままではない。 まあ覚書。 曲かけつつの1時間でした。 ~~~~~~~~~~~~~ パーソナリティによるインタビューで進行。 ・自己紹介 ・いつごろから制作だったか M:期間的には去年の五月から、ソロを挟んで ・震災について I:歌入れの時、レコーディングの最終段階だった アルバムを一枚作ってると盛り上がりがあって全体完成となるが、震災が起きたのは初めてのことで、 一回途切れるというか真っ白になる状態 影響を受けずには居られなかった M:パートはほとんど終わっていたけど、終わったってカンジはあまりなかった I:歌詞に関しては震災後に2曲書いて、うち一曲は震災後 直接影響を受けたのは1曲 震災後にアルバムの曲を一つにまとめるのは今までやったことが無い、しんどいと言う状況はあった (この辺あいまいー) ・アルバム制作に当たって話し合いは M:そういうのはなくて、ツアーがあって少し休んで制作に入るのが普通。 近況報告ををしながら進めてくとなんとなくまとまってくる。テーマとかは無くて I:だべってるうちに ・スタッフとのコミュニケーションも? M:それが始まるまでは全然会わないし、進めていく間で気分がそうなってテーマが見えてくる ・震災後の2曲 M:バンドのメンバーがあの状況の中でやろうって二つ返事で駆けつけてくれて、心強かった I:C'monが震災後の曲。ソレまでの曲との性格がちょっと違う アルバムの曲を全部まとめるのが難しいと思ってたが、 C'monがB'zの中で発する言葉として自分の中で勢いがあったので、まとめる言葉として使えないかと提案 響きがとても気に入った *C'mon ・グラミー賞 M:あれから何ヶ月もたってやっと実感が ティーンからギター初めて、はぁーって言う・・・ 目標の一つが達成できた I:遠い存在になるかもと思ったけど、着いてったらスタッフとやたら盛り上がって M:ショーの割りには仲間内だった 受賞後大きいパーティがあったがなんかもう一日疲れちゃって、出ずに稲葉君たちと一緒に飲みに行きました 精根尽き果てちゃって。あの翌日からもうみんな来てC'monのレコーディング再開してた。 I:スタッフがやっぱり一日空ければ良かったなと(笑) ・ソロとB'z M:インストだったんで気分的にはだいぶ違うけど、自然にスイッチできてる 音楽性とかも普通に変われる I:取り立ててと言う感じは無い。 やっぱり一人でやると言うのは大きく、スイッチを意識して入れなくても自然にそうなる 制作も詩だけというのもあるし自由 ・ソロのスケジュール M:大まかなスケジュールは話す ソロやるから時間くれる?とかじゃなくて自然ににそうなる 今回は制作に入る一年前からラリーさんと話があった I:スケジュール的にこの辺とかって M:今回はラリーさんと、9月しかない9月に全部作りましょう、と ・ソロ楽曲は互いに聞く? M:レコード会社からいただけるので。出来上がってから、途中は無い I:できたてを聞くとか時代的にはありそうだよね ・ソロの影響 M:そういうことって意外と時間が経ってからしかわからない 影響は多少あるのかもしれないけど今は分からない *Don't Wanna Lie ・制作は曲先 M:割と普段からストックは無いほう。作ろうと決めて作曲モードに持っていってから 普段からアイディアはためておくけど、でもあまり無いかな 自分の中では全体のカラーとか全く無くて出てきたものを1曲ずつ形にしていく ・まず曲をどういう状態できく? I:弾き語りというかコードとメロディを用意したものをスタジオで最初に聞く 歌詞はアレンジしながら考えていく アコギの状態で考え付く事も多いけど、出来上がっていくときが多い 曲のイメージからスタートする事も M:最初はこうじゃなかったかもしれないけど活動していく中で制作のスタイルが出来てきた (言わなくても通じる?)そういう部分もあるかも 打ち合わせしようっていうよりも飛行機中とかの会話などがインスピレーションにつながるものがある *CM *さよなら傷だらけの日々よ ~~~~~~(ここからしばらく断片的にしか聞けてない)~~~~~~~~~~ ・さよなら傷だらけ~曲調がこれだけのハードロック M:レコード会社の人も何も言わないから(笑)
M:まずリフを作ってからって人が多いけど、スタジオ入ってから考える。リフよりもメロディだね ・ピルグリム I:桜散る風景からイメージ
*ピルグリム ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
・ツアー M:少しずつミーティングはしている、お話できるほど決まってない ・前ツアーフライングステージみたいな演出は? M:前回あそこまでやりましたからね(笑) 何がしかそういうのがあったほうがいいですよね ・LIVE-GYMについて I:一番最初のコンサートの時に、ライターの方がオリジナルネームをささげてくれた(笑) 何も考えてなかった だんだんそれに沿ったようなライブスタイルになってきた ・ライブに向けて体力づくり M:ずーっと走ったりとか。ちょっと前からやらないと I:(サーフィンをしてるイメージがと言われ)サーフィンで鍛えるってレベルではないんで(笑) 毎回同じパターンで鍛えてる ステージでは運動とは違う体力を使う、初日では慣れてないときとかそういう時は辛い 流れが入ってくると辛くなくなったり ・北米ツアー M:皆さんもご存知の曲を中心にやろうかと思ってる I:8年もだと前回と違ってる、オーディエンスも。楽しみながらやりたい M:同じ曲やってても反応が違う。割とダイレクトに反応が来る ・Club Nokiaはグラミー賞授賞式会場と隣 M:隣だって知らなかった(笑) ・ペプシサイトで北米ツアー配信 I:さすがペプシ世界中に生中継。 M:それだけ色んなところで見られるって事は始めてのこと、初めて見る人も居るだろうし、 いいチャンスなんで、呼んで頂けるなら何処でも行きますから *超魂2011 ・チャレンジしたいこと(今日のラジオテーマ) M:まずはツアー、最後まで無事やり遂げたいな ホントに体調だけは気をつけて最後までちゃんとやりたいと思います I:決まった日程を見ても、それがチャレンジに ・個人的には? M:LIVE-GYMってくらいですからほとんど体力勝負ですからね、コチラに集中したいと思います ・AXでのライブ M:キャパシティん的には同じところでやったことはあるが、AXは初めて I:小さいところでもやってるけど、雰囲気が全然違って楽しい
~~~~~~~~~~ 大体こんなところか・・・ 聞いた人にはアラ丸出し(-_-;) とりあえず一段落したので止めてメシ食うです(^^; コレに加えて、連続ドラマ調になってるCMがありましたね。 バンドやってる男女の話で、彼女が彼に聞かせてもらった曲がC'monという設定らしい。 ナオトとレイ? 「今日は一日中B'zを聞いていた」とか。 キャッチコピーは「あの時、私たちは渇いていた」