☆B'z juice☆
情報があればこまめに更新。
カレンダー
03
2026/04
05
S
M
T
W
T
F
S
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
リンク
管理画面
新しい記事を書く
最新記事
2020年1月1日
(01/01)
2019年1月1日
(01/01)
2018年1月1日
(01/01)
2017年1月1日
(01/01)
2016年1月1日
(01/01)
プロフィール
HN:
龍姫
HP:
玲韻~reign~
性別:
女性
ブログ内検索
アーカイブ
2020 年 01 月 ( 1 )
2019 年 01 月 ( 1 )
2018 年 01 月 ( 1 )
2017 年 01 月 ( 1 )
2016 年 01 月 ( 1 )
2015 年 01 月 ( 1 )
2014 年 01 月 ( 1 )
2013 年 04 月 ( 13 )
2013 年 03 月 ( 31 )
2013 年 02 月 ( 28 )
2013 年 01 月 ( 32 )
2012 年 12 月 ( 32 )
2012 年 11 月 ( 30 )
2012 年 10 月 ( 32 )
2012 年 09 月 ( 30 )
2012 年 08 月 ( 31 )
2012 年 07 月 ( 31 )
2012 年 06 月 ( 31 )
2012 年 05 月 ( 31 )
2012 年 04 月 ( 30 )
2012 年 03 月 ( 31 )
2012 年 02 月 ( 29 )
2012 年 01 月 ( 31 )
2011 年 12 月 ( 33 )
2011 年 11 月 ( 30 )
2011 年 10 月 ( 31 )
2011 年 09 月 ( 31 )
2011 年 08 月 ( 31 )
2011 年 07 月 ( 32 )
2011 年 06 月 ( 30 )
2011 年 05 月 ( 31 )
2011 年 04 月 ( 30 )
2011 年 03 月 ( 31 )
2011 年 02 月 ( 28 )
2011 年 01 月 ( 31 )
2010 年 12 月 ( 35 )
2010 年 11 月 ( 30 )
2010 年 10 月 ( 31 )
2010 年 09 月 ( 30 )
2010 年 08 月 ( 31 )
2010 年 07 月 ( 31 )
2010 年 06 月 ( 31 )
2010 年 05 月 ( 32 )
2010 年 04 月 ( 30 )
2010 年 03 月 ( 31 )
2010 年 02 月 ( 28 )
2010 年 01 月 ( 31 )
2009 年 12 月 ( 31 )
2009 年 11 月 ( 30 )
2009 年 10 月 ( 31 )
2009 年 09 月 ( 30 )
2009 年 08 月 ( 31 )
2009 年 07 月 ( 31 )
2009 年 06 月 ( 30 )
2009 年 05 月 ( 31 )
2009 年 04 月 ( 30 )
2009 年 03 月 ( 31 )
2009 年 02 月 ( 28 )
2009 年 01 月 ( 31 )
2008 年 12 月 ( 31 )
2008 年 11 月 ( 30 )
2008 年 10 月 ( 31 )
2008 年 09 月 ( 30 )
2008 年 08 月 ( 31 )
2008 年 07 月 ( 31 )
2008 年 06 月 ( 30 )
2008 年 05 月 ( 31 )
2008 年 04 月 ( 27 )
2008 年 03 月 ( 2 )
2008 年 01 月 ( 31 )
1988 年 09 月 ( 1 )
フリーエリア
バーコード
カウンター
アクセス解析
RSS
RSS 0.91
RSS 1.0
RSS 2.0
カテゴリー
未選択 ( 1891 )
Licca
2026
04,11
22:16
[PR]
CATEGORY[]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2010
07,27
00:00
2010年7月27日
CATEGORY[未選択]
★佐伯明氏「続・音漬日記」
http://www.musicnet.co.jp/whatsin/saeki2/
7/26付「Okay 」。
先日稲葉さんにアルバムのインタビューを行ったそうな。
「Hadou」はレビュー等で「ポジティブ」なるワードを見るが、それでも今回もハツラツ系はないのか・・・と思った(笑)
次号ワッツインは必見ですな。
(引用)「いろいろな意味において、とても聴き応えがある」
この「いろいろな意味」の内容が読めるのを楽しみにしているー。
★music freak Esのサイト。
http://www.mfmagazine.com/
次号・8月号の紹介が上がっていた。
それによると、表紙は稲葉さんとの事。さてアー写かジャケ写か。
そして発行日は8/16~23。
また、7月号の概要もアップされていた。
立ち読みのコーナーで記事を眺めることが出来る(もちろん縮小だけど)
★オフィシャルサイト更新。
毎度恒例、リリース時のメンバーからのメッセージ。
稲葉さんのたっ・・・ぷりぷりはライブのMCから健在なんだなあ(笑)
松本さんの端っこの「2010. 夏」が何故かツボに入った。
約2時間30分の素敵な瞬間・・・うん、あっという間だったよ(遠い目)
そして最高に楽しかった。
これからまた何度も見られるのが、本当嬉しいですね。
★「B'z LIVE-GYM 2010 "Ain't No Magic" at TOKYO DOME」フライングゲット日。
4店ほど回ったが、うち3店はモニター付き。
うち1店は何故かDVDしか置いてなかった。売り切れたのかBlu-ray?
中でも大々的だったのは
タワーレコード
。
全店でやっているかは不明だが、
SHOP-GYM
と銘打ってキャンペーンしてる様子。
スタッフさんは「SHOP-GYM」と文字の入った
シャツ
を着用。
(ドームツアー限定Tにちょっと似たデザインだった気がする。カラーは水色でバックプリントはツアロゴ?)
その上何故か
「記念スタンプ」
なるものが設置されていた・・・観光地かスタンプラリーイベントか?(^^;
ホントそんな感じに普通にスタンプ台とスタンプが設置されていて・・・
気になる人は白紙を持っていくことをおすすめ(笑)
「B'z SHOP-GYM 2010」の文字と、タイトルの文字が入ったスタンプだった。
色は青と赤の2種類。デザイン同じ。
そしてスタッフさんは
うちわ
を配布していた。(特典でなく来店客に)
ステージを最後方から映したビジュアルで(フリーペーパー「TOWER」裏表紙の広告と同じ)、
裏面は紫地にツアーロゴ。プラ部分がクリアな水色で涼しげだ。
貼ってあった
ポスター
は2種で、アー写バージョンと、フライングステージ(移動中)を横から映したもの。
通常のより二回りくらい大きい看板もあった。
また、大型モニタで
Blu-rayも上映
。
コレは特別編集なようで、ダイジェスト版。
最初はCM?から入り(うろ覚え^^;)、
・DIVE
・OCEAN
・Mayday!
・ultra soul
・long time no see
・イチブトゼンブ
多分こんな感じかなあ・・・
それぞれがフルコーラスで。
さて
店頭V
。
・CM(Introduction)
・あおり文
・CM(イチブサビ)
・DIVE
・OCEAN
・Mayday!
・ultra soul
・long time no see
・イチブトゼンブ
・CM(イチブイントロ
・CM(DIVE~イチブ)
・全曲タイトル画面(ピックアップされる曲は上記6曲)
・VERMILLIONロゴ
こんな感じだったかな。
○実際に開けてみた。
比較できたんで、比較もしてみよう・・・(^^;
DVD、Blu-rayどちらも外装はぴったりビニールだった。毎度開けるのに苦労する。
*DVD
外装シール:キラキラと目にまぶしいホログラムシール。ラメが細かくて正直文字が読みにくい(^^;;
スリーブケース:プラケースの全体を包む紙ケース。内側のプラケースのジャケットと同柄。
プラケース:透明プラ製。US Patentとかちっちゃい印字があるなあ。
ジャケットは表はジャケ柄、裏はステージ写真。
内側は、東京ドームの屋根が破れてジャケットのロゴが後ろから見えてる、みたいな感じの柄になってる。
ディスクトレイ:1枚目のトレイが扉のようにパタパタと動くタイプ。
2のほうのトレイ下に、トレイのロゴがあるのが気になる。
歌詞カード:表面は、アー写・ステージ写真・アルバムビジュアルを組み合わせたアートワークに。
裏面の歌詞は紫パールっぽい地カラー(ロゴ入り)に白抜き文字で印刷。
ディスク面:DISC-1はピンク地に青(紫)ロゴ。DISC-2は水色地にピンク(紫)ロゴ。
*Blu-ray
外装シール:こちらは全体にピンク地でB'z部分は白抜きになってる(つまりDVDのと配色逆)
スリーブケース:下のプラケースのBlu-rayロゴ部分は見えるように上が短い。
もともとDVDより小さいビジュアルなので、ツアーロゴの下部分が少々シールで隠れてしまう。
裏ジャケにはディスクの詳細を記載した表の横に、
「DVD版と同プログラムですが高音質高画質でお楽しみいただけます」(要約)な感じで、
Blu-rayの優位を詠った文が記載されていた(^^;
プラケース:一般的なBlu-rayソフトにありがちな透明青プラ製。
HONGKONG PATENTED、JAPAN PATENTED、CHINA PATENTEDのちっちゃい印字が地味に目に付いたのだ。
ジャケット:DVDと同様。サイズは小さいのでちょいと印象は違う。
ディスクトレイ:留める部分はDVDとは異なる。真ん中が花模様みたいでかわいいなとか思ってみた(笑)
歌詞カード:基本的にDVDと同じだと思う。が、サイズはちょい小さい。
ディスク面:紫地に水色ロゴ。
まあざっとこんな感じだろうか。
○実際に見てみた。
私が全部通しで見たのはBlu-rayで、映像の美しさはかなり驚けるものだった。
少なくとも、メニュー画面を確認するためにちょい見したDVDと比較すると差が分かってしまうレベル。
技術の進歩ってすごいなあ・・・
(プレイヤーは家人のPS3を借りた)
で、DVDとの比較。
全部通しで見たわけではないので、メニュー画面。
・・・しっかり確認したわけじゃないので、もし間違ってたらゴメンね、と最初に断っておく(^^;;
多分、「DVDのDISC-2のメニュー画面だけ、空撮が夜バージョン」という点だけが違う・・・と思われます。
あ、文字部分の違いもあった。
Blu-rayはロゴと同様なデザインが少々施してあるけど、DVDは普通の白文字だった。
とりあえず一通り見ましたが、カット部分があるのに一つだけ気づいた。
増田さんのMCが完全じゃないわー・・・
「これからも二人をよろしく」とかいう一言が抜けている(参考:うちの3月7日付日記)
ううう、ここ好きだったのに・・・
他にもカットあるんだろうかなあ。
内容は、毎度カット割りだのに不満はなくはないですが(いつものこと)まあ基本的に幸せでございます。
またじっくり見てみましょう。
(見ながら色々感想があったが書く段になって忘れた^^;)
一つだけ贅沢を言うなら、特典ディスク欲しかったなと・・・いうか、オフや舞台裏の姿も少々見たかったなと。
とりあえず以上~。
PR
<<
2010年7月28日
|
HOME
|
2010年7月26日
>>
<<
2010年7月28日
|
HOME
|
2010年7月26日
>>
忍者ブログ
[PR]